講師・ファシリテーター派遣

お気軽にご相談ください!
ニーズにマッチしたファシリテーション研修をご提供します

  • チームに良好なコミュニケーションを育みたい
  • 会議の生産性を高める会議ファシリテーションを学びたい
  • チームマネジメントに有効なファシリテーションを身につけたい
目次

チームの力を最大化・最適化するファシリテーターになろう!

講師派遣実績
累計 3,000
(2016年1月ー2023年10月)

企業・学校や教育委員会・医療機関、福祉施設・行政・NPO・ボランティアなど

ひとまちでは、これまでに約3000件の講師派遣を行い、好評をいただいております。
チームの力を最大限に発揮するためには、みんなの意見やアイデアを集めて整理し、結論を出すファシリテーションが不可欠です。
会議や研修、チームマネジメントなどのファシリテーション研修をご検討の際は、まず、ひとまちにご相談ください。

お電話でのご相談  06-6314-6779

研修の特徴

  • ファシリテーションを体系的に学べます
  • レクチャーと実技をバランスよく織り混ぜて進みます
  • 参加者に良好なコミュニケーショが育まれ、学び合いや相互理解が進みます
  • プログラムを通して、ファシリテーションの効果を体感できます
  • チームワークが向上し、ひとり1人が自立した学び手へと成長するファシリテーションの効果を体感できます
  • テーマやプログラムはご要望にあわせて実施します
  • こどもから大人まで。幅広い年代、多様な分野に対応可能です

※集合研修・オンライン研修・ハイブリット研修。対応可能です!

ひとまちが提供するプログラムの例

コミュニケーション研修の例

  • 新人対象  「自分のコミュニケーションの強みを活かして、チームに貢献するコミュニケーション力を伸ばそう」
  • リーダー対象「チームの力を最大化・最適化するチームマネジメント力UP研修」
  • 経営層対象 「部下と組織の成長を支援するサーバントリーダーシップ研修」
  • リーダー対象「満足度、納得度の高い面談や1on1の効果的な進め方」
  • 一般対象  「DE& Iを進めるコミュニケーション講座」
  • 一般対象  「話す・聞く・書く・読む力が伸びるコミュニケーション講座」
  • 一般対象  「地域力UP。みんなの声をいかしたまちづくりの進め方」
  • 一般対象  「コミュニケーションが苦手な人もうまくいく。ホワイトボード・ミーティング®︎講座」
  • 一般対象  「みんなの意見で考える。私たちの○○課題」 ※○○は、人権・SDGS・防災・まちづくりなど

会議ファシリテーション

  • 思考と対話を深めて合意形成や課題解決、価値創造を進めます
  • 納得値の高い結論と役割分担で日々の仕事をスムーズに進めます
  • 会議の生産性が高まり仕事のクオリティが向上します

ファシリテーター 型リーダーシップ研修

  • 聞くことのリーダー性を発揮するファシリテーター型リーダーを育成します
  • 同僚や部下の課題解決、キャリア形成を支援するリーダーシップを学びます
  • 社員のエンゲージメントを高めるチームマネジメントを進めます

ファシリテーター養成

  • 研修や交流会のファシリテーターを養成します
  • 御社・貴団体プログラムのファシリテーター養成をお手伝いします
  • 様々なファシリテーション技法の活用を促進します

学校におけるファシリテーション研修

  • 主体的、対話的で深い学びの授業づくりについて
  • 効果的な研究授業&授業検討会の進め方
  • 学習者主体の個別最適、協働的な学びの進め方
  • 探究的な学びの進め方。こども主体の授業の進め方
  • 子どもファシリテーターになろう
  • ホワイトボードケース会議の進め方
  • ウエルビーイングな学校づくり
  • 地域との連携を深めるコミュニティスクールのつくり方

ホワイトボード・ミーティング®︎ベーシック講座(全15時間+検定試験)

  • ファシリテーションとは
  • ホワイトボード・ミーティング®︎とは
  • 3つのベーシック会議フレームの進め方
  • ファシリテーターの心得、サイドワーカーの心得
  • ベーシック検定試験(1日6時間×3回の3回目午後に実施可能)

例えば、ファシリテーションやホワイトボード・ミーティング®︎は、こんな会議、場面で効果的です。

参考資料:「ムダな会議」による企業の損失は年間15億円
https://rc.persol-group.co.jp/thinktank/column/201812130003.html

研修の例

時間

1時間からご要望に応じて設計いたします

内容

ご要望に応じて設計いたします

講師

ホワイトボード・ミーティング®︎認定講師を派遣いたします
開発者のちょんせいこや講師の指定がある場合はお知らせください

費用

お見積もり致します。ご予算が決まっている場合はお知らせください

形式

対面(集合)・オンライン・ハイブリッド

6時間の研修の例

目的

スタッフミーティングをはじめとする各種会議、多職種での話し合いなどの場面で、効果的に合意形成や課題解決、価値創造を進める会議の進行に必要なスキルとマインドを習得します。

日時

2024年6月10日(月)10時―16時

講師

ホワイトボード・ミーティング®︎認定講師

定員

40名

内容
スクロールできます
時間研修内容
09:30〜09:50受付
09:50〜10:00開講・オリエンテーション
10:00〜16:00①【講義】ファシリテーションの基礎
②【講義】ホワイトボード・ミーティング®︎の進め方
③【演習】効果的な質問の技術の使い方・ホワイトボードの書き方の基礎
④【演習】短時間で深い思考と対話を促す面談の進め方(定例進捗会議)
⑤【講義】会議における課題の洗い出しと工夫点
⑥【演習】役割分担会議の基礎とマニュアル作成(役割分担会議)
⑦【演習】意見の発散・収束・活用のサイクルで合意形成の練習(企画会議)
⑧【演習】身近な課題解決プランを考える合意形成の練習(企画会議)
⑨【講義】振り返り
  • 昼食休憩は1時間です。適宜、休憩をとりながら進めます
  • 話し合いのテーマは相談の上、決定します。
備品

ホワイトボード4人に1面(壁に貼るホワイトボードシート利用可3,300円程度)
ホワイトボードマーカー 黒・赤・青を2人に1本

ホワイトボード・ミーティング®︎とは

会議室にあるホワイトボードを活用して進める話し合いの方法です。
進行役をファシリテーター、参加者をサイドワーカーと呼びます。
ファシリテーターがホワイトボードに話し合いを内容を可視化するので、何を話し合っているのかが明確になり、効率的、効果的に話し合いが進みます。
2003年にちょんせいこ(株式会社ひとまち)が開発し、ビジネス、教育、医療、福祉、行政、市民活動、プライベートなど多世代、多様な領域で取り組まれています。

講師派遣の流れ

ご相談(お気軽にお問い合わせください)

STEP
相談

まずはご連絡ください(お問い合わせフォーム・メール・電話)

STEP
ヒヤリング

ご希望の内容についてお聞かせください(電話・オンライン)

STEP
提案

研修プログラムと講師をご提案します

STEP
見積り

見積書を送付、または費用の概算をお知らせします

ご成約後の流れ

STEP
講師調整

ご要望に合う講師を調整します

STEP
講師派遣申込

講師派遣申込フォームのURLをお知らせします。入力、送信をしてください(ご成約)

STEP
打ち合わせ

詳細について講師と打ち合わせをします(オンライン・対面)

STEP
確認

準備物や会場設営確認をします(オンライン・メール)

STEP
資料送付

資料を送付します(メール・郵便)

当日〜後日

STEP
登壇

講師がご指定の場所(またはオンライン)にて登壇します

STEP
アンケート

終了後のアンケートにご協力ください

STEP
請求書発行

請求書を発行します。翌月月末までにお振込ください

講師一覧

ご要望にマッチする講師を派遣いたします。

講師一覧 ※準備中

研修を受講したお客様の声

コミュニケーション研修

話すのが苦手なスタッフも笑顔で参加し、自分の強みを発揮していました。

お客様のご要望を聞く技術を学びました。仕事に生かしたいと思います

短時間の研修でしたが、相互理解が進んで、職場の空気が明るくなりました。

会議ファシリテーション

我流でホワイトボードを使っていましたが、効果的な使い方がわかりました。

シンプルな会議フレームですが、みんながドンドン発言して魔法のようでした。

結論や役割分担までが決まる会議の進め方を学んで良かったです。

ファシリテーター 型リーダーシップ研修

短時間で効果的に部下の話を聞き、支援する方法を学べて良かったです。

人事評価面談や1on1ミーティング、メンターなどで使える方法だと思いました。

話を聞くことでリーダーシップが発揮する具体的な方法が学べて良かったです。

ファシリテーター養成

研修のグループファシリテーターの進め方がわかりました。効果が出そうです。

自社カリキュラムのファシリテーターが受講。社内運用が効果的に進みました。

目的に合った様々なファシリテーション技法を学ぶことができて良かったです。

学校におけるファシリテーション研修

教師がファシリテーターとなる具体的なイメージや方法がわかりました

研究授業や授業検討会の効果的な進め方がわかりました。

個別最適な学びと協働的な学びを効果的に進めるカリキュラムを構想できました

児童、生徒が自ら問いをもって探究する。その具体的な進め方がわかりました

子どもがファシリテーターになることで合意形成や課題解決が進みました。

教育相談や生徒指導・支援、多職種連携がスムーズに進むようになりました。

コミュニティスクールの方向性が明確になり、地域連携が進みました。

ホワイトボード・ミーティング®︎ベーシック検定試験

ファシリテーションの基礎から学ぶことができました。

練習を繰り返す中で、技術が身に付くことを実感できました。

ホワイトボード・ミーティング®︎は結論や具体的な次の1歩がわかるのがいい。

検定試験があることで集中して学び、自分の実力も測れたことが良かった。

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