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気軽な体験から、本格的なファシリテーター養成までお気軽にご依頼ください。

 

ホワイトボード・ミーティング®認定講師 103人(2017年8月15日現在)

ちょんせいこ

ちょんせいこ

株式会社ひとまち代表取締役/ホワイトボード・ミーティング®開発者
キャリアコンサルタント(国家資格)/特定非営利活動法人 日本ファシリテーション協会フェロー
2003年に会議の技法「ホワイトボード・ミーティング®」を開発し、効率的、効果的な会議の普及やファシリテーターの養成に取り組む。2011年からは「信頼ベースの学級ファシリテーション」の提案をスタート。子どもから大人、ビジネスからボランティアまで、幅広い世代や領域でファシリテーターの養成や人材育成、チームマネジメントのスーバーバイズなどに取り組んでいる。

「元気になる会議-ホワイトボード・ミーティングのすすめ方」(解放出版社)
「人やまちが元気になるファシリテーター入門講座―17日で学ぶスキルとマインド」(解放出版社)
「よくわかる学級ファシリテーション」シリーズ「話し合い活動ステップアッププラン」(小学館)「ちょんせいこのホワイトボード・ミーティング」(小学館)など著書多数。


西村善美

西村善美(にしむらよしみ)

株式会社ひとまち 事業部長/元幼稚園教諭
保育所や幼稚園をはじめとする子育て支援、社会福祉、医療、生涯教育、男女共同参画、人権など多様な領域におけるファシリテーターの養成に取組む。良好なコミュニケーションを育み、研修や会議が効果的になることで組織のチームワーク醸成や人材育成に取り組む。笑顔が広がる現場づくりがモットー。「ファシリテーターになろう!6の技術と10のアクティビティ」(共著)。


mizuta

水田恵美(みずためぐみ)

株式会社ひとまち/ホワイトボード・ミーティング®認定講師代表/薬剤師
教育や医療、福祉、ビジネス、市民活動などの場において、良好なコミュニケーションを育みながら効果的な会議を進めるファシリテーターの養成に携わっている。チームやパーソナルな関係の相互理解促進や、強みを活かし合うチーム力アップの取り組みを長年、続けている。「自他尊重コミュニケーション〜アサーティブ×ホワイトボード・ミーティング®」(共著・株式会社ひとまち発行)。


houraku

宝楽陸寛(ほうらくみちひろ)

NPO法人SEIN事務局長/WEBデザイナー
ビジネスからボランティアまで、広報や情報発信、組織運営のコンサルティングとして活動。特にNPOや市民と行政、企業が恊働で地域課題を解決し、人やまちが元気になるコミュニティづくりを進めている。子どもから高齢者まで、多様な人が集まる場において、互いの強みを活かすチームワークづくりを進めている。


kawakita

河北純子(かわきたじゅんこ)

スポーツクラブアドバイザー
大学でスポーツマネジメントを教える傍ら、ファシリテーターとして活動。スポーツチームにおけるコミュニケーション力アップやチームビルディングに取組む。また、市民活動、まちづくりなどの会議を支援するスーパーバイザーとして活動。教育現場では、ホワイトボード・ミーティング®を活用した授業や学級経営の進め方を提案している。


okunishi

奥西春美(おくにしはるみ)

株式会社ひとまち/看護師・精神保健福祉士/元看護学校教務主任
病院や訪問看護ステーション、看護学校に勤務した経験を活かし、地域医療・福祉の充実に取り組む傍ら、ファシリテーターとして活動。医療・福祉現場や教育現場において、ホワイトボード・ミーティング®を活用したコミュニケーションやアセスメント力の向上、良好なコミュニケーションを育み学びあう組織づくりに取り組む。また、教育、男女共同参画をはじめとした多様な場でのファシリテーター養成にも取り組む。


urayama

浦山絵里(うらやまえり)

看護師
大学病院での看護経験を活かし、研修や話し合いのファシリテーターとして活動。ナースファシリテーターを提唱し、医療現場のファシリテーター養成に取り組むかたわら、学校やコミュニティ、ボランティア活動などの現場で豊かな対話とつながり、気づきを生み出す場を育んでいる。一般財団法人生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー。


ishizawa

石沢朝子(いしざわともこ)

元共同通信社記者/理学療法士/介護支援専門員
新聞記者として、地方経済や医療・福祉分野などのテーマを中心に取材・報道に携わる。退職後、理学療法士の資格を取得し、病院に勤務。現在は訪問看護ステーションに在籍し、地域での高齢者や障がい者のリハビリテーションに従事。記者時代の経験を活かした「伝わる文章講座」の講師やファシリテーター養成師として活動している。


nishikawa

西川実佐子(にしかわみさこ)

認定NPO法人しがNPOセンター理事・事務局
市民活動やNPO、地域コミュニティ、市民と行政の協働などの活性化をめざし、ホワイトボードミーティング®の講師として活動。団体内や組織間の情報共有やイベントや講座企画、課題解決など良好なコミュニケーションが育まれ、チームとして取り組む醍醐味が実感できる場づくりを進めている。


yoshizaki

吉崎利生(よしざきとしお)

組織開発コンサルタント/認定NPO法人新潟NPO協会理事
青年会議所でのまちづくり活動をきっかけに、ファシリテーターとして活動。「自ら考え行動できる人づくり」を目指し、職業や世代の壁を越えた「大人のための学びの場づくり」を進めている。ビジネス、行政、まちづくり、教育、福祉など、オールラウンドに、計画策定や課題解決、合意形成を促進するファシリテーター養成師としてコンサルティングや研修を担当している。


kimura

木村重房(きむらしげふさ)

大阪府立高等学校元校長
校長時代はホワイトボード・ミーティング®や信頼ベースの学級ファシリテーションを実践しながら、学校内のチームビルディングや人材育成に取り組む。現在は、大学の教職課程でホワイトボード・ミーティング®を活用した授業を実践。学生が豊かな言語活動で、主体的に学ぶ授業実践に取り組んでいる。


sugiue

杉上貴子(すぎうえたかこ)

助産師・保健師
病院などで勤務後2001年に独立。身体が整うことで心も変化する助産ケアや育児アドバイスをおこなっている。幼稚園や保育所、助産師・看護師などを対象に会議や研修にファシリテーションを取り入れ、効果的な関係づくりを進めている。(NPO)母子フィジカルサポート研究会認定講師。「おなかにいるときからはじめるべびぃケア」(合同出版)共著


nosaka

野坂匡樹(のさかまさき)

書店員
書店員として店舗責任者や海外店舗マネージャー等を経験する。その勤務経験を活かし、出版業界や接客業においてワークショップを展開する。ホワイトボード・ミーティング®やファシリテーションを活かした社員のモチベーションアップや企画づくりを得意としている。本が好きで、本のある暮らしや仕事のプロデュースに携わり、絵本のファシリテーターとしても活動中。


kanai

金井ちあき(かないちあき)

かない社労士事務所 / 特定社会保険労務士
社会保険労務士として、企業の人事労務の問題にきめ細かく対応。ホワイトボード・ミーティング®やファシリテーションを社内研修や会議に取り入れ、社員から提案が上がるボトムアップ型の社内風土改革に取り組んでいる。


funakoshi

船越綾子(ふなこしあやこ)

介護老人保健施設ハーモニー園 主任ケアマネジャー・介護福祉士
特別養護老人ホーム、老人保健施設などで高齢者の介護業務に携わる。介護や相談面接の場面で高齢者に寄り添い、ご本人のもつ力を穏やかに引き出す自立支援をめざしてきた。現在は、現場の会議にホワイトボード・ミーティング®、ホワイトボードケース会議の考え方や会議の進め方を活用し、高齢者も支援者もエンパワメントされる介護現場づくりをめざしている。


kishi

岸 靖久(きしやすひさ)

社会インフラ系企業勤務/IPAプロジェクトマネージャー/ITサービスマネージャー/(一財)生涯学習開発財団認定コーチ
システム開発、保守、運用、管理に長く携わり、チームのコミュニケーション課題の改善、解決にファシリテーションやホワイトボード・ミーティングを提案。心の体力を温めることで成果を出す活動を目指している。プライベートでは、人が学びつながる場作りをすることで、地域発展やまちづくりの活性化をお手伝いしている。


marumoto

丸本 昭(まるもとあきら)

自治体職員/ギャラップ社認定ストレングスコーチ/ファシリテーター
ホワイトボード・ミーティングを活用して、行政での企画会議や課題解決に取り組んでいる。一方で、2014年にアメリカギャラップ社でストレングス・コーチングを学び、個人や組織の強みを活かすセッションやワークショップも実践している。児童・障がい者福祉のケースワーク経験を基に、福祉、医療などの対人支援を行う人へのコーチング、ファシリテーション研修も行っている。


takada

高田美奈子(たかだみなこ)

特定非営利活動法人堺市相談支援ネット/相談支援専門員・社会福祉士・精神保健相談員
障がい者や家族のニーズに答え、地域で安心して自分らしく暮らすための支援活動に長年、携わる。作業所や事業所、行政、関係機関などをはじめ、多職種協働の場面や支援者の会議にホワイトボード・ミーティングでの活用を進めている。カンファレンス場面では、ホワイトボードケース会議を活用し、障がい者も支援者もエンパワメントされる現場づくりをめざしている。


taminato

田港華子(たみなとはなこ)

株式会社ひとまち/オフィスDEN代表
沖縄県を中心に、自治体、企業、医療、福祉、教育の現場で人を育てる風土づくりのサポートを続けている。特に、クレーム対応や対人支援研修などにホワイトボード・ミーティング®を活かし、現場の力を引き出し、チームワークを醸成することに実績がある。参加した誰もが笑顔になり、人を育てる「元気になる会議」で、自律型人材の育成をめざしている。


okamoto

岡本健一(おかもとけんいち)

株式会社ノマド
美容室チェーン営業統括責任者。営業指導や人事、採用、教育、経営企画など、幅広くサロンの組織づくりを通じて現場をサポートしている。特にサロンをはじめとする美容業界にホワイトボード・ミーティング®を導入し、お客様の満足度を高め、目標に向かって積極的・自律的に行動する活力ある組織作りに取り組んでいる。パンフレットはコチラ

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菊池博美(きくちひろみ)

看護師/保健師/主任ケアマネジャー/(有)ケアプラン事務所きくち代表
新潟県佐渡市の病院で訪問看護や臨床看護の保健師として活動後、行政の保健師、ケアマネジャーとして訪問活動に携わる。その後、2004年に独立し、介護保険の居宅介護支援事業をスタート。医療、行政、福祉の経験を強みとして、地域包括ケアにホワイトボード・ミーティング®を広げることをめざして活動中。


上田佳江(うえたよしえ)

社会保険労務士/キャリアコンサルタント
社会保険労務士として、企業の人事労務にたずさわる。ホワイトボード・ミーティング®を活用し、従業員が働きやすく、職場満足度の高い企業風土の醸成をめざした研修やサポートを行っている。特に、生産性向上、キャリアパス作成、組織風土改革などに取り組む。徳島県在住。


玉有朋子(たまありともこ)

ファシリテーショングラフィッカー
徳島大学助教を経てフリーランスに転向。在任中の中山間地域での地域創生活動を通して、高齢者にもわかりやすく、親しみやすい伝え方を模索しているうちにファシテーショングラフィックに辿り着く。現在は県内外で、まちづくりや女性支援など様々な講演会やワークショップ等でのファシリテーターやグラフィッカーとして活動を行っている。山形出身、徳島在住。

 


大場浩正(おおばひろまさ)

上越教育大学大学院学校教育研究科教授
協同教育学会ワークショップ認定講師
公立高校、医療系大学を経て現職。英語教育学を専門とし、協同学習を取り入れた英語指導を研究。加えて教員養成を通じて授業や学級・学校経営にホワイトボード・ミーティング®を導入し、ファシリテーションの普及に取り組む。中級教育カウンセラー。著書「第2言語習得への招待」(共訳・鷹書房弓プレス)「第2言語習得の理論と実践」(共訳・松柏社)など


加留部貴行(かるべたかゆき)

加留部貴行事務所AN-BAI代表/㈱トライローグ取締役
(特活)日本ファシリテーション協会フェロー/九州大学大学院 客員准教授
福岡県出身。西部ガス株式会社にて人事、営業などに従事しながら、行政や大学へ出向し教育プログラムの開発にファシリテーションを導入。2011年に独立。企業、大学、行政、NPOの4セクター経験を活かし、現在は、産学官民連携の協働実践や研修を通じてファシリテーションの普及に努める。著書『チーム・ビルディング-人と人を「つなぐ」技法』『教育研修ファシリテーター』(いずれも共著・日本経済新聞出版社)など

 


岩渕恭子(いわぶちきょうこ)

宮城県仙台市、登米市で37年間、小学校教員として勤める。
現在はファシリテーターとして活動。教員時代の経験を生かし、ホワイトボード・ミーティング®をはじめとするファシリテーション技術を活用して、主体的、対話的な深い学びを地域や学校で育む活動を続けている。